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2008年11月14日 01:07
昨日のTwitterを表示させるJSの続編(番外編)。
ブログに表示させてるTwitterの自分の発言を見て、ふと思った。
「@付の発言(誰か宛ての発言)ばっか・・・(´・ω・`)」
ほら、Twitterやってない人からすれば「@って何よ?」ってなるかもだし。
ブログには基本的に「ひとりごと」をぶつぶつと載せたいので
いろいろ考えた末、アタマに@のついていない発言だけ表示することにしました。
で、昨日のJSを改造。
特に複雑なことをしたわけではないんですがw
ソースがどうこう...というより
ついついやっちまったことがあるので、、今日の収穫はそっち。笑
私、文系なんです。コテコテの。
しかも頭は良くないです。
JSに苦戦してるとき、
隣でネットゲームをしていたkota氏@SEがこんなこと言ってました。
「ANDとORがごちゃまぜになる人、PGの新人さんとかで結構いるよー」
へぇー
と聞き流した10分後、まさに自分が「ANDとORがごちゃまぜになる人」でした。笑
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
・A<B もしくは C<D が偽になるまで、// 処理 // をしたい。
while( A<B ■ C<D ){
// 処理 //
}
さーて「■」に当てはまるのは・・・「||」?? 「&&」??
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
... 続きを読む
Tags:プログラム、JavaScript
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2008年11月12日 09:31
Twitterをブログに表示してみました。
JavaScript。。。まともに触ったことなかったので難しーー(-ω-)
で、いろいろなサイトを参考にさせていただき、
なんとか表示できたのはいいけど・・・・
贅沢いうと
・「たくさん表示したい」
・「なおかつ1ページに1記事表示で "次へ"とか押すと次の記事が見れる感じ」
というわけで、0からのスタートなので無茶だよなーと思いつつ。。。
ソースいじってみました。
【js】
※relative_time関数は略で。
ちなみに日付フォーマットは
第8回:Twitter JavaScript Badges の日付フォーマットを自由にカスタマイズを参考にさせていただきました!
twdata =new Array(); var page = 0; var fin = 0; var end = 0;function twitterCallback(obj) {
for ( i=0; i<obj.length; i++) {
twdata[i] = obj[i];
};
fin = twdata.length;
hyouji();
}function hyouji(){
var tw = document.getElementById('twitter');
var dsp = 1; //1ページに表示する数
var cnt = 0;
end = 0;
for ( i= page * dsp ; cnt<dsp ; i++) {
tw.innerHTML += '<p>'+twdata[i].text+'</p><p id="tw_day"> '+relative_time(twdata[i].created_at)+'</p>';
cnt++;
if(fin-1 == i){
end = 1;
}}
}
function twbtn(flg){
var tw = document.getElementById('twitter');
if(flg=='next' && end == 0){
tw.innerHTML ='';
page++;
hyouji();
}
else if(flg=='back'&& page > 0){
page--;
tw.innerHTML ='';
hyouji();
}
}document.write(
'<scr'+'ipt '
+'type="text/javascript" '
+'src="http://www.twitter.com/statuses/user_timeline/{userID}.json?callback=twitterCallback&count=15">'
+'</scr'+'ipt>'
);
【htmlソース】
<html>
・
・
<script type="text/javascript" src="twitter.js"></script>//さっきのjsを呼び出し
・
・
・
<div id="twitter"></div> //ここに表示させる
・
・
<a href="javascript:twbtn('back');" ><img src="「前へ」ボタンの画像" /></a>
<a href="javascript:twbtn('next');" ><img src="「次へ」ボタンの画像" /></a>
・
・
</html>
twitter.jsの最後のほうにある
「・・・/{userID}.json?callback=twitterCallback&count=10">'」の
10は取得してくる記事数。
10記事のうち、前から順にdspの数だけ表示していく
といったイメージ。
サンプルは↑ヘッダーの吹き出しです。
・・くちゃくちゃで幼いソースですみません、あわわわ(;´Д`A
(アイディアだけでも参考になれば・・・。w)
もっと効率のいいやり方とかあるんだろなー
Tags:Twitter
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